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「Crusader Kings III」冬のティーザー#4――宝物の武器

CK3 開発日記

「Crusader Kings III」冬のティーザー#4が公開されていましたので、その内容をご紹介。今回は宝物の武器について。バージョン1.5+「Royal Court」リリース前の開発日記です。

前回:冬のティーザー#3――文化の伝統


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開発日記

冬のティーザー#4は、宝物の武器について。

フランス王シャルル2世は先祖のカール・マルテル(「鉄鎚」の意)の名に恥じないよう、象徴的な武器を使っている。

  • 「Royal Court」では多量の新たな武器が利用できるようになる。こうした武器は決闘で使用できるし、宮廷では武器の展示台に目立つように置いて展示することもできる。今回のティーザーではこうした武器のうちの一部をご紹介する。
  • こうした武器を製作したり汎用の武器を振るうとき、ゲームはそのキャラクターの出身地の文化から適切な武器を選ぶ。キャラクターが入手して個人的に装備しているすべての武器も使用される。

剣とサーベル、優雅で富を誇示する手段

短剣は届く範囲が狭いかもしれないが、ずっと密接で個人的なものだ。ブルトゥスよ、お前もか。

誇りある戦士が自分の斧を持たずに捕まることがあるだろうか?

メイスは有史以前から敵を追い払うために使われる。

経験豊富な槍兵向け。


次回:冬のティーザー#5――托鉢する神秘家

コメント

  1. Royal Court実装後の実績に「武具コレクター」的なものがありそう
    きっと各文化特有の武具をコレクションする為だけに遠征をおこなう皇帝とかも出現するのだろう

  2. CK2の多神教にはペルクナスの斧とかミョルニルみたいな神器もあったなあ Northern lords入りだとそういうのも追加されたりするのかな?

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